|
【準也】「ゆ、柚木沢……!」
【鮎香】「時間ないから……できるだけがんばるけど、羽澄くんも協力してね」
俺のズボンを下ろしてペニスを露出させた鮎香さんは、自分から制服のボタンを外すと、ブラジャーをたくし上げておっぱいでペニスを挟み込んできた。
【鮎香】「んぁ、んぁ……れるれる……楽にしてね……ん、んっ、んっ……あと、リクエストがあったらいつでも言って……ん、れるれるれる」
【準也】「り、リクエストなんて……こんなことまでしてもらって」
|
 |
【鮎香】「らって好きでしょ、羽澄くん……ん、んっ、んっ、おっぱい……れるれるれるれる……ん、れる……ちゅ、ちゅ、はぁぁ……」
乳房でペニスを両脇から挟みこんだ鮎香さんは、どこで覚えたのか左右のおっぱいを互い違いに上下させて、ペニスをこすり上げてくる。
【準也】「こんなの……どこで?」
【鮎香】「本で読んだらけ……れる、ちゅちゅちゅ、やるのは初めてだからね……ん、んっ、れるれるれる……」
【準也】「わ、わかってるよ」
すごい……背筋が震えるほど気持ちがいい。少し汗ばんだ鮎香さんのおっぱいが、ぬちっねちっ……と張り付いてくる。
それに昨日一晩ですっかりコツをつかんでしまった、鮎香さんのぺろぺろが加わって……。
【準也】「んッ……ん、んッ……」
|
 |
【鮎香】「はぁぁ……らいじょうぶ……まだ時間あるから……ん、れるれるれる……二人でがんばって、たくさんぴゅっぴゅしようね……ちゅ、ちゅ」
【準也】「や、やらしいよ……その言い方」
【鮎香】「やらしいことしてるんだからいいの……んふ、れるる……普通、学校でおち○ちん舐めたりしないでしょ?」
【準也】「その通り、その通りなんだけど……あぁぁぁ、なんか凄い気持ちいい!!」
【鮎香】「れるれるれる……らって練習したもん……ちゅ、ちゅ、ちゅ、腰立たないなら後ろよっかかってね……ちゅ、ちゅ、れる」
【準也】「練習って、昨日の今日じゃん」
【鮎香】「今朝したの……ん、れるれる……羽澄くん寝てるうちに……ちゅ、ちゅ、れるれるれる……」
【準也】「それって研究熱心なの、エッチなの?」
【鮎香】「れるれるれる……ろっちもハズレ……ん、ちゅ、ちゅ……あのね、私この恋プレしてから……ちゅ、れるる……こういうことするかもって思ってた」
【準也】「ど、どうして?」
【鮎香】「らって羽澄くん、最初から私の胸ばっかりずーっと見てたし……ん、れる、れる、れる……好きになってくれたからでしょ?」
【準也】「そ、そんなことあったっけ……」
【鮎香】「ごまかしてもらめ……んーーれるれるれる……気づいてるよ、女の子は……ん、ちゅ、ちゅ……れもね、嬉しかったの……ドキドキもしてたし……」
【鮎香】「らから……ん、ちゅ、ちゅ……羽澄くんとこうなれたんらし……ん、じゅるる……喜んでもらえたらいいなって……ん、れるれる……」
【準也】「ゆ、柚木沢……そんな、ずるいって……はぁぁあぁぁ……」
|
 |
【鮎香】「あん、羽澄くん……もー、今も乳首ばっかり見てたでしょ? えっち」
【準也】「それ……ち○こ挟みながら言うセリフ?」
【鮎香】「私はいいの……今の趣旨は羽澄くんに射精してもらうことなんだから……ん、れる、れるれる」
【準也】「じゃあおっぱい見てもいいじゃん……あ、あ、それに指で乳首つまんでるのエロいよ」
【鮎香】「変なとこばっか気にしちゃらめ……んー、れろれろれろれろれろ……れるっ、れるっ、れるっ……はぁぁ、ちゅ、ちゅば、ちゅぶぶっ……」
【準也】「あ、あーーーっ、鮎香さん!」
【鮎香】「柚木沢でしょ! ん……もうイけるかな? もっと早いほうがいいよね? ん、んっ、んっ、れるれるれるれるれるれる……ちゅ、ちゅちゅちゅ……」
【準也】「あ、あ、柚木沢……それ完璧にマスターしてるでしょ」
【鮎香】「一度やったことは忘れないもん。それに……ゆうべ何時間これしゃぶってたんだろ……お口が覚えてる……ん、れろれろれろれろ……ちゅ、ちゅ」
【準也】「咥えたまま寝てたしね」
|
 |
【鮎香】「ばか……それはもう忘れて……ん、ちゅ、ちゅ……はぁぁ、羽澄くん、ちゃんとイく努力してる?」
|